かぞく幸せを願う すべての方へ

わんニャン あんしん終活サポート 飼い主さまのもしものとき、ペットの未来をつなぐサービス、わんニャン あんしん終活サポート

ご相談から

依頼率
90%以上!

ペット法務専門の

現役行政書士
直接担当

飼い主さまに

必要なことを
個別ご提案

肉球アイコン 肉球アイコン 白い犬のシルエットアイコン 白い猫のシルエットアイコン

弊所「ご相談者リスト」と「ご依頼者リスト」の比較で集計(2024年実績)

もし私がいなくなってしまったら、
うちの子のお世話は誰がしてくれるの?
突然のケガや病気で自分が入院したらうちの子は生きていける?

突然のケガや病気で自分が入院したら、
うちの子は生きていける?

大切な“かぞく”の未来、
考えていますか?

今こそ、

ペットのため遺言信託という
選択肢知ってください。

お問い合わせ こちら

初回相談無料

  • お問い合わせ後 サービスの初回相談を無料でご対応いたします(ご希望の方)
  • 無料の初回相談で飼い主さまに必要なことを個別にご提案いたします
  • ご相談を受けた際に無理な営業はいたしません

30代~
50代

『まだまだ元気な方』 からも、
続々ご依頼 をいただいています!

犬と猫が並んで座り、正面を向いている

万が一のことは
年齢を問わずに起こります。
あなたには“心当たり”がありませんか?

自分が亡くなったあと、
この子の 面倒を見てくれる人がいない…

白い2つのエサ入れの前に座っているネコ

突然のケガや病気で、
この子の 世話ができなくなったらどうしよう…

車椅子に乗っている飼い主の隣に介助犬が座っている

残された家族は本当に
引き取ってくれる?
まさかこの子が 保健所に
連れていかれるなんて
ことは
絶対ないよね…?

窓の外を見ているネコとイヌ

実際

飼えなくなったワンちゃんや猫ちゃんの

動物愛護センターに引き取られる一番の原因が、

飼い主の病気・死亡 なのです。

※横浜市動物愛護センター「動物愛護管理関係業務概要令和5年度より」

眠っている白いネコ

もし今あなたが何もしないと

もし今あなたが何もしないと
大切なこの子の未来
どうなるのでしょう?

想像してみて下さい。

あなたが帰れなくなった
ご自宅の様子を――

  • 黒い丸の中に緑色のチェックマーク どうして帰ってこないの?
  • 黒い丸の中に緑色のチェックマーク ご飯は?お水も汚れてるよ?
  • 黒い丸の中に緑色のチェックマーク このままずっと独りぼっちなの?
  • 黒い丸の中に緑色のチェックマーク 会いたいよ…
ゴムベラを加えて餌入れの前にふせているワンちゃん 左向きにふせているネコちゃん 銀色のエサ入れ

そんな悲しい未来を
現実にしたくない。

まだ自分元気なうちに、
大切な“かぞく”を守りませんか

  • 黒い丸の中に緑色のチェックマーク でも、複雑で大変そう……
  • 黒い丸の中に緑色のチェックマーク 誰に相談すればいいのか分からない…
  • 黒い丸の中に緑色のチェックマーク そもそも、何をしたらいいの…?
側頭部を手でおおい、困っている表情の若い女性

親身になって解決いたします! そんな飼い主さまの不安や悩みを お任せください!

「これで安心できました」の一言を
目指す

『わんニャン
あんしん終活サポート とは?

正面を向いている、顔に薄いグレーが混ざった白い猫

『わんニャン あんしん 終活サポートは、

  • 黒い丸の中に緑色のチェックマーク 飼い主さまがご逝去された場合
  • 黒い丸の中に緑色のチェックマーク ケガや病気でペットが飼えなくなってしまった場合

これらの場合に飼い主さまにとって
かけがえのない存在を
「信頼できる人」に託すことができるサービスです。

飼い主さまの状況や考え方・ご家族との
関係・ご予算などをお伺いし、
飼い主さまとペットにとって最適なサポートプランをご提案いたします。

終活サポートの一例

01 遺言

信頼できる親しい人がいる場合にご提案しています。
自分の死後『うちの子を飼ってもらう約束 を遺言に記しておくことで、飼育費などと一緒にペットを次の飼い主さまへ託すことができる仕組みです。

遺言に関する説明イラスト

02 信託

何らかの事情で
『ペットを飼えなくなってしまった
場合』に備える仕組みです。
自 分に万が一のことが起きたときを想定して、
ペットや飼育費などの財産を『信頼できる家族や親族、または第三者へ託す契約』を結びます。

信託に関する説明イラスト

これらの遺言・信託は
あくまで一例です。
飼い主さまの状況に合わせた『最善の選択肢』を、
私たちから
ご提案させてください。

いま『ペット終活』
への
関心が高まっています!

ペットのための遺言・信託
終活を応援する情報誌
「我が家物語」2021年7月

自分が猫より先に逝って
しまったら
雑誌SINRA 2017年3月

3冊の雑誌の表紙が重なっている
犬猫の白い足跡 犬猫の白い足跡

選ばれる3つ理由

犬猫の白い足跡

理由

1

10年以上経験を持つ
行政書士直接担当

ペット法務歴10年以上の
現役行政書士が、
直接担当いたします。

行政書士、田代が正面を向いている

ペット法務は業界でも継続することが難しいと言われる中、私たちは10年以上もこのサービスを提供し続けてきました。
この経験の積み重ねが『飼い主さまからの信頼』に繋がっており、無料ご相談後、90%以上の方から正式なご依頼をいただいております。

理由

2

リーズナブルな価格

大手信託銀行などと
比較して、
リーズナブルな価格で
サービスを
提供できる
ことが強みです。

都会のビルが立ち並ぶ町並み

その理由は、弊所の中だけで充実したサポートができるから。

飼い主さまからは
「適正な価格でサービスを受けられて嬉しい!」
「思っていたよりも値段が抑えられた!」

と、お喜びの声もいただいております。

理由

3

飼い主さまも含めた
終活サポート

弊所は相続を専門としているため、
ペットのことだけ
でなく、
飼い主さまご自身の
終活サポートも
お任せいただくことが
可能です。

猫を膝に乗せているシニア女性

(例)
・ご本人さまに定期連絡を行う「見守り契約」
・認知症になっても安心「任意後見契約」
・亡くなった後の手続きを代理で行う「死後事務委任契約」
など

これらを『わんニャン あんしん終活サポート』に組み込むことで、より万全なサポート体制を構築できます。

ご家族が遠方にお住まいの方や、今は身寄りがいらっしゃらない方にも、安心してお受けいただけるサービスです。

御礼

無料ご相談後、

9割以上 飼い主さまから

サービスの正式依頼を
いただいています。

※弊所「ご相談者リスト」と
「ご依頼者リスト」の比較で集計(2024年実績)

お辞儀をしている黒スーツを着た女性
仰向けの状態で、人とおもちゃを取り合う猫

『わんニャン
あんしん 終活サポート
ご依頼いただいた未来

ご相談を重ね、遺言・信託の契約を終えられた飼い主さまは
みなさま同様に
「これで安心できました」とほっとした表情を見せてくださいます。

手続きを終え、
うちの子の未来が保証されて安心できた

抱っこされているワンちゃんと3人の家族

信頼できる専門家に相談できて、
気持ちがスッキリした

笑顔で受け答えをしている夫婦

家族や周囲の人にも説明しやすくなった

ワンちゃんと、ワンちゃんを笑顔で見ている家族
オレンジのセーターを着た女性が、ネコを抱いて正面を向いている

そして何より、、

大切なかぞくと過ごす “今” という時間を、

という時間を、

心置きなく楽しむこと ができるようになるのです。

できるようになるのです。

最近ご主人さまがよく遊んでくれる!

猫が仰向けになって飼い主と遊んでいる

ご主人さまが嬉しそうで
ぼくも嬉しい!

飼い主に頭をなでられている猫

これからもずっと一緒だよ!

飼い主に背後から抱きしめられている猫
お問い合わせ こちら

初回相談無料

  • お問い合わせ後 サービスの初回相談を無料でご対応いたします(ご希望の方)
  • 無料の初回相談で飼い主さまに必要なことを個別にご提案いたします
  • ご相談を受けた際に無理な営業はいたしません

30代~
50代

『まだまだ元気な方』 からも、
続々ご依頼 をいただいています!

犬と猫が並んで座り、正面を向いている

代表者からのメッセージ

Happy Animal Lifeを応援する

HAL行政書士事務所代表行政書士

田代 さとみ

NPO法人神奈川動物ボランティア連絡会 理事

公益社団法人日本聴導犬推進協会 監事

人と動物との共生推進よこはま協議会 委員
(2025年3月 10年の任期満了)

代表 田代さとみの写真

ペット(動物)と暮らしている皆様へ

はじめまして。HAL行政書士事務所、
代表行政書士の田代さとみと申します。

皆様は『この子の面倒をみられなくなった』ときのことを、考えたことがあるでしょうか?

例えば、病気による入院や、不幸な事故によるケガや死亡。
高齢による体の不自由や、認知症を発症してしまったとき。

おそらく、ペットを大切に思っている方なら漠然と考えている方は多いでしょう。

ですが、あなたがいなくなったあと、
家族や親族は本当に『大切なこの子』の面倒をみてくれますか?

もしみてくれなかったら…?
飼育放棄したら…?

私は年齢に関係なく、動物と暮らすすべての方に、そういったことを想像して欲しいと考えています。

想像して準備をしてください。
飼い主のあなたに万が一のことがあっても、大切な“かぞく”の将来を守れるように。

この先も、あなたとあなたの『かけがえのないかぞく』がずっと安心して暮らしていけるように、そのお手伝いをさせてくださいませんか?

そのための第一歩として、まずは一度、私たちに不安や悩みをご相談ください。

事例紹介

こういった状況で、
私どもにご依頼をいただきました

飼い主さま

独身のKさん60代)

状況

小型犬を6匹飼育
独身の妹と同居

不安・悩み

自分に何かあったときに犬が心配。
長年お世話になった獣医さんに託したいが今は口約束しかできていない。
妹は犬には無関心

ご相談後、選ばれたサポート

・生前贈与契約(執行人・監督人なし)
→ご契約済み◎

メガネをかけた60代のシニア女性

飼い主さま

独身のYさん60代)

状況

猫を3匹飼育
1人暮らし。親族は遠い親戚のみ。

不安・悩み

自分にもしものことがあったときに備えて、対策をとっておきたい

ご相談後、選ばれたサポート

・遺言
・任意後見契約
→ご契約済み◎

60代のシニア女性

飼い主さま

Nさんご夫婦30代と40代)

状況

ヨウム(鳥)を1羽飼育
夫婦2人暮らし

不安・悩み

ヨウムは長寿なので、
万が一自分たちが亡くなったときに備え、
ペットがちゃんと不自由なく幸せに
暮らせるよう準備をしていきたい。

ご相談後、選ばれたサポート

・遺言(ご夫婦で別々に)
→ご契約済み◎

30代と40代のご夫婦

飼い主さま

独身のMさん70代)

状況

猫を5匹飼育
1人暮らし、身寄りなし

不安・悩み

自分が亡くなったときに備えて、既に遺言は準備している。
でも、万が一認知症になった時のことを考えていなかった。

ご相談後、選ばれたサポート

・見守り契約
・任意後見契約
・死後事務委任契約
→ご契約済み◎

60代のシニア女性

飼い主さまお声

#01

東京都 A様

これまで本当に親切かつ丁寧にご指導くださり有難うございました。
信託の方法や内容など、私に寄り沿って一番良いやり方を何度も考えてくださったり、本当に親切に対応していただきました。
信託制度は、私に今後の生き方の道筋をつけてくれたと思います。
また、遺言書(法務局保管)は、一文字一文字丁寧に心を込め時間をかけて清書しましたが、昔を思い出し何度か手が止まりました。
自分の逝った後を考えるということは 生きているうちにできる最後の最低限の仕事だと思います。
これで、いつ逝っても悔いはない、、とは全く思わず、ますます元気で長生きしたい、そしてにゃんこを自分で見送りたい、と心から思います。
私たちの幸せのお手伝いをしてくださり、本当に有難うございました。先生とご縁があり良かったです。感謝しています。
有難うございました。

愛猫と笑っているシニア女性

#02

神奈川県 O様

以前セミナーに参加させていただき、ずっと「やらなきゃ」と考えていました。
今回、やっと重い腰をあげてお願いすることができました。私がいなくなった後も、ペットが大切にされるように配慮できることが嬉しいです。

愛犬と顔をくっつけて笑っているシニア女性

#03

岩手県 M様

ペットの問題もあるので、自力では無理でした。
以前セミナーに参加して、田代先生とお会い出来て良かったです。

最初はZOOMの遠隔相談をする事など、知識が無いのでかなり不安でしたが、遺言の作成手続きの説明がわかりやすく、また何度もご相談にのっていただいて、完成した時はとても嬉しかったです。

今後も何かあった時には相談させて下さい。頼りにしています。

ケージの上に乗っている白いインコと飼い主の手

一方 “もしも”

立ち座りをして左前足を上げている猫 立ち座りをして振り向いているポメラニアン

備えた対策をしておらず、

備えた対策しておらず、
こんな
困ったこと
なった事例も…

遺言を残さず亡くなったUさん

状況

猫を何十匹も飼育
1人暮らし身寄りなし
遺言なし

結果

猫の引き取り先が見つからない
持ち家の処遇が決まらない
本人と面識の無い遠縁の親族がいきなり相続人に指定されパニックに

猫を抱いて正面を向いているシニア女性

遺言を残さず亡くなったSさん

状況

猫を1匹飼育
家族と4人暮らし
遺言なし

結果

猫は家族が相続
家族に飼い続ける意思はなく安楽死を望んで病院に連れて行った

猫を抱いてうつ向いているシニア女性

※病院から連絡を受けた保護団体の方に運よく引き取られました。
ただしこれはかなり幸運なケースです。

~私たちの想い~

私たちは動物愛護団体のように、たくさんの子たちを救うことはできません。

ですが、飼い主さまに大切に育てられてきた『かけがえのない子たち』を、ひとりでも多く守っていきたいのです。

飼い主さまのことが大好きだった子たちが、愛護センターに連れていかれることがないように。人間の手で、不幸にされることがないように。

その願いを叶えるためにも、今後は全国のみなさんに私たちのサポートをお届けしたいと考えております。

もしご相談のご依頼が集中いたしますと、お時間をとることが一時的に難しくなり、お待たせしてしまう場合もございます。

些細なこと、ちょっとしたことでも構いません。
ぜひお早めにお問い合わせください。

お問い合わせ こちら

初回相談無料

  • お問い合わせ後 サービスの初回相談を無料でご対応いたします(ご希望の方)
  • 無料の初回相談で飼い主さまに必要なことを個別にご提案いたします
  • ご相談を受けた際に無理な営業はいたしません

30代~
50代

『まだまだ元気な方』 からも、
続々ご依頼 いただいています!

犬と猫が並んで座り、正面を向いている

よくある質問

Q どんな動物にも対応してくれますか?
A.

原則小動物に対応しております。他の動物に関しては個別にご相談となりますが、まずはお気軽にお問い合わせください。

Q まだ30代ですが、終活サポートを受けるには早すぎますか?
A.

そんなことはありません。ペットのための終活は、年代に関係なくペットと暮らすすべての方に考えていただきたい問題です。

最近は30代の方からのご相談も増えてきておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

Q 費用はどのくらいかかりますか?
A.

目安として、下記の金額をご確認ください。

・遺言作成サポート11万円(税込)~
・信託契約コンサルティング24万円(税込)~
(いずれも対象となる財産額や内容により変動します)

上記金額はあくまで目安であり、ご予算に応じた対応が可能です。
初回無料のご相談後、最初にお見積りをご提示いたします。

Q なるべく費用をおさえたいのですが方法はありますか?
A.

遺言に関しては、公証役場を使わず法務局の自筆証書遺言書保管制度を利用すると費用がおさえられます。利用条件もありますので、まずはお気軽にお問い合せください。

Q 完成までどのくらい時間がかかりますか?
A.

遺言ですと、正式にご依頼いただいてから1ヶ月程。信託であれば2ヶ月程が目安になりますが、公証役場の混み具合や弊所の受任状況により異なります。

Q もしペットや託される方が先に亡くなってしまった場合は
どうなりますか?
A.

もちろんそのような場合も想定し、事前に想定可能な解決策を遺言書などに記載いたします。詳細は事前にお話しさせていただきますので、どうぞご安心ください。

Q 事務所に直接相談しに行けません。どうしたらいいですか?
A.

遠方の方は、オンラインツール(Zoom)などでご対応することも可能です。お問い合わせをいただいた際に、ご都合の良い方法で調整をさせていただきます。

お問い合わせ

お問い合わせ内容

事務所概要

Happy Animal Lifeを応援する
HAL行政書士事務所

代表行政書士 
田代さとみ
(登録番号:13091635)

平成25年(2013年)7月
行政書士登録、事務所開業

〒222-0036
神奈川県横浜市港北区小机町1518
メゾン・チバ102号

定休日:土日祝日休み
(事前予約で休日対応あり)

代表 田代さとみの写真
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